私のアニマルコミュニケーションは現在のところ猫さんが多いのですが
もちろん他の小動物、犬や小鳥ともお話します。
言葉やイメージ(感覚的)でやり取りをします。
人間同様フレンドリーでお喋りが好きな子嫌いな子、内気、頑固、臆病、神経質etc            

いろんな個性があり、コミュニケーションの流れ方も様々です。
性別、年齢によっても違います。

普段私達は特別なことをしなくても
表情や声や様子から多くのことを理解していますね。
話かけたりスキンシップをしながらお互いの情報交換をします。

どうぶつ達はいつも私達を眺め敏感に感じ取り日々学習しています。
長年一緒にいるとお互いに通じ合う感覚が強く感じられますよね。
ごく自然な潜在的アニマルコミュニケーション。
でも日常つい見逃していること、もっと知りたいこともありますね。

アニマルコミュニケーションは相互理解の確認と新しい発見、気づきです。
「お話が出来て良かったね」でお終いにしないで
気づいたことや改めて知ったペットさんの気持ちをこれからも大切に
今回をきっかけとして今後に役立てて頂ければ幸せです。

◆©ペットと飼主を繋ぐちょっと気づきのお手伝い

どうぶつ達は時々飼主さんの悩みや問題の一部を引き受けてしまったり
何かを気づくためのサインを出していたり・・します。

もしもペットさんの行動や心身になんとな~く疑問を感じる時
飼主さんご自身やご家族間にも何か変化があったりしませんか?
アナタと大切なペットさんは繋がっています。

人は人、動物は動物、と完全に隔てることが出来ない心の部分
少し視点を変えて飼主さんとお話しながらそういったことに気づいていく

人(達)+どうぶつさん=ひとつの家族

”ちょっと気づきのお手伝い”がお役に立てるかも知れません。
腑に落ちる、変化の必要性、アイデア、ヒント、手掛かりに繋がるetc

スカイプ音声通話セッションではより分かりやすくお話ができます。

◆健康面について

気分や体調についても簡単なことでしたら聞くことは出来ます。
すでに治療を受けているペットさん達は自宅での過ごし方について
話してくれるかもしれません。(動物は病気について理解していません)
私は獣医療の知識はありませんので詳しいケア、アドバイスはできません。

体調不安については獣医師の診断、指導を仰ぐことが先決です。

●飼主さんのコンディションも大切です。
病気療養中、体調不良や精神的不安や気分が優れない時期は
ちょっと待ってみましょう。
アニマルコミュニケーションの結果を前向きに捉えて
より良い関係作り、より良い暮らしに役立てるためにも
飼主さんご自身が健全な状態がベストです。


◆ご注意

アニマルコミュニケーションの結果がすべてではありません。
何かを確約したり強制するものではありません。
お伝えできるのはお互いの理解を深め、より良い関係を築くためのキッカケです。
結果を受けご理解頂いて、飼主さんのご判断となります。

飼主さんご自身の健康面、その他ご事情によりご連絡等が
スムーズに行えない可能性がある場合はセッションをお受け出来ない、
または、延期を提案させて頂くことがあります。

※緊急、迷子捜索には対応出来ません。
 ご了承下さい。

続きはブログの方に
ゆっくり書いて行こうと思います。

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